英語は堂々と使いましょう。

英語は堂々と使いましょう。

サッカー選手で本田圭佑という選手がいます。
本田選手は英語を堂々としゃべることでも評判です。
英語のプロじゃなくて、サッカーのプロなんだから、通じる英語であればいいのです。

下手でも堂々と使うのが大切です。

テストでも、下手でも、堂々と書きましょう。
たとえば、ムサビの[問題Ⅴ]の英作文も、とにかく書くことが大切です。

社会に出たときに、とにかく通じさせようとする努力をするかどうか。
それを見るのがムサビの[問題Ⅴ]の英作文だと私は思います。

この記事は、最近のニュースと下の記事にインスパイアされました。
本田△(本田圭佑)に見る英語上達の秘訣。 ニートの海外就職日記

2009/02/12「会話表現」「英作文」ムサビ

2009/02/12「会話表現」「英作文」ムサビ

メルマガ「ムサタマ入試英語」のバックナンバーです。

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「会話表現」「英作文」ムサビ

会話表現の対策としては、教科書の会話文を全部読み直しましょう。

中学の教科書から全部です。
会話文だけなら思ったよりも速く読むことができるでしょう。

その中の表現が、本番で必ず出ます。

英作文は、本番でとにかく解答欄に何かを書きましょう。

何かを書いた人は何点かもらえます。プラスされます。

英作文で満点を取る人はほぼいません。
あなた以外の全員も間違った英文を解答用紙に書いているのです。

間違った英文でもいいです。

会話は教科書を読みましょう。
英作文はとにかく書きましょう。