2009/02/04「国名1」東アジア

2009/02/04「国名1」東アジア

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「国名1」東アジア

国名とその形容詞形を覚えましょう。

タマビの長文でよく出ます。
読めるようになりましょう。

形容詞形は
「~人」や
「~語」
という名詞にもなります。

例)
日本
Japan
Japanese

まずは東アジア。

アジア
Asia
Asian

韓国
Korea
Korean

中国
China
Chinese

台湾
Taiwan
Taiwanese

モンゴル
Mongol
Mongolian

チベット
Tibet
Tibetan

つづく

2009/02/03「-ing」「-ed」

2009/02/03「-ing」「-ed」

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「-ing」「-ed」

大事なのは
「感情を与える」
のか
「感情を受ける」
のか
です。

He is interesting.

He is interested.
を例にします。

He is interesting.
は、
「彼」が
「(興味という)感情を与える」
ような人であることを意味します。

それに対して
He is interested.
は、
「彼」が
「(興味という)感情を与えられている」、
「(興味という)感情を受けている」
という意味です。

「-ed」は受身の意味です。

「感情を」どうするのかがポイントです。

2009/02/02「as if」

2009/02/02「as if」

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「as if」

「as if」
「as though」は
仮定法になる時とならない時があります。

違いはニュアンスだけです。

例1)
He talks
as if he is a gentleman.
例2)
He talks
as if he were a gentleman.

「彼はまるで紳士であるように話す。」

例1も例2も同じ和訳になります。
どちらも
「『現在』紳士であるというように『現在』話す。」
という意味です。

例2でwereを使っているのが仮定法です。

「現実と違う」
と強調したい時に仮定法になります。

2009/02/01「for」

2009/02/01「for」

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「for」

「for」の注意すべき用法を見ましょう。

文, for 文
=文, because 文

what (…) for?
1.何のために
2.なぜ、どうして(=why)

「~を求めて、
~が欲しくて」
look for
cry for
hungry for
starve for
など

I bought this for 10 yen.
10円で

Speak for me.
私の代わりに話して。

use oil for fuel
石油を燃料として使う

for a little boy
少年にしては

for joy
嬉しくて

2009/01/31「接続詞2」

2009/01/31「接続詞2」

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「接続詞2」

今日も頻出接続詞です。

「その上」
moreover
besides
also

「しかしながら
それにもかかわらず
それでもなお」
however
nevertheless
nonetheless
still
yet

otherwise
「そうでなければ」

「したがって
それゆえ」
so
therefore
consequently
hence

no matter+疑問詞
=疑問詞-ever
例)
no matter what he says,~
=whatever he says,~
「彼がなんと言おうと、~」

2009/01/30「接続詞1」

2009/01/30「接続詞1」

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「接続詞1」

接続詞の頻出表現を覚えておきましょう。

命令, and ~
~しなさい。そうすれば~

命令, or ~
~しなさい。そうしないと~

though
although
~だけれども

even though
1.~だけれども
2.たとえ~にしても(=even if)

both A and B
AとBの両方

either A or B
AかBのどちらか

neither A nor B
AもBも~ない

not (only) A but (also) B
A(だけ)ではなくB(も)

文, for 文
=文 because 文

2009/01/29「不定詞の否定」

2009/01/29「不定詞の否定」

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「不定詞の否定」

to do の否定は
not to do
です。

なので、
so as to ~
の否定は
so as not to ~

in order to ~
の否定は
in order not to ~

となります。

not toです。

また、
had better+原形
(~したほうがいい)
の否定は
had better not+原形

would rather+原形
(むしろ~したい)
の否定は
would rather not+原形

になります。

notが入る場所に注意です。

2009/01/28「one+名詞など」

2009/01/28「one+名詞など」

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「one+名詞など」

昨日とおとといにやったものは、単独で使われるほか、名詞にくっつけたものとの言い換えができます。

複数形のsに注意です。

one
=one+名詞

some
=some+名詞s

another
=another+名詞

others
=other+名詞s

the other
=the other+名詞

the others
=the other+名詞s

また、以下の言い換えができます。

the other
=the last(最後)

the others
=the rest(残り)

2009/01/27「some, others, the others」

2009/01/27「some, others, the others」

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「some, others, the others」

昨日やったものを複数形にすると、
one
→some
another
→others
the other
→the others
となります。

ただし、以下のことは理屈ぬきに覚えておきましょう。

・「others」はtheをつけずに、ただ「他人」「自分以外のほかの人」を意味することがあります。

・「another」は「さらに」という意味になるときは複数の名詞につきます。
例)another five days(さらに5日)

2009/01/26「one, another, the other」

2009/01/26「one, another, the other」

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「one, another, the other」

Q:「1つ(one)」の後の「もう1つ」は「another」と「the other」のどちらでしょう?

A:「『残りの』1つ」と言えるときは「the other」を使います。

いくつかのうちの最後の1つは「『残りの』1つ」と言えます。
全部で2つしかないときの2つめもそうです。
「the other」を使います。

全部で3つ以上のときの2つめは、「『残りの』1つ」とは言えません。これは「another」を使います。