2009/02/13「adv-」

2009/02/13「adv-」

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「adv-」

ムサビでは4年連続でadv-で始まる単語が問われています。

advice
2005前Ⅱ2.
アクセント問題として

advantage
2006後Ⅱ5.
アクセント問題として

advance
2007後Ⅰ5.(3)
選択肢の1つとして

advertise
2008前Ⅰ5.
和訳問題の一部として

advertise
2008後Ⅰ2.
和訳問題の一部として

以上と一緒に以下も覚えましょう。

adventure
冒険

advocate
主張する
支持する
主張者
支持者

adverb
副詞

adversity
不幸

advise
勧める

2009/02/12「会話表現」「英作文」ムサビ

2009/02/12「会話表現」「英作文」ムサビ

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「会話表現」「英作文」ムサビ

会話表現の対策としては、教科書の会話文を全部読み直しましょう。

中学の教科書から全部です。
会話文だけなら思ったよりも速く読むことができるでしょう。

その中の表現が、本番で必ず出ます。

英作文は、本番でとにかく解答欄に何かを書きましょう。

何かを書いた人は何点かもらえます。プラスされます。

英作文で満点を取る人はほぼいません。
あなた以外の全員も間違った英文を解答用紙に書いているのです。

間違った英文でもいいです。

会話は教科書を読みましょう。
英作文はとにかく書きましょう。

2009/02/11「本番の復習」タマビとムサビ

2009/02/11「本番の復習」タマビとムサビ

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「本番の復習」タマビとムサビ

大学入試で聞かれる文法項目は限られています。

タマビで出たものが、その年のムサビでも出ることがあります。

例)
カッコ内が問われました。

2007タマビ後期Ⅱ3.
(Having finished) her homework, she went out with her friends.

2007ムサビ前期Ⅲ3.
(Having met) him before, I could recognize him easily.

同じ文法です。

2009/02/10「本番の復習」前期と後期

2009/02/10「本番の復習」前期と後期

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「本番の復習」前期と後期

おつかれさまです。

本メルマガではサポートできませんが、
前期の英語の問題を復習しましょう。

入試で過去問が重要なのは、本番の問題に一番近いからです。

今年のものならなおさらです。

同じ年に作られるせいか、
前期と後期で似たような題材がでることもあります。

タマビは、
形式は、
毎年変わっていて、前期と後期でも違っています。

しかし、
例えば2007年には、
前期で出たthe Netherlandsが後期にも出ました。
ちなみに、2008年にも続けて出ました。

前期の英語の復習をしましょう。

2009/02/09「本番」タマビ

2009/02/09「本番」タマビ

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「本番」タマビ

いよいよですね。

暗記物は直前であるほど効果が高いです。
本番で携帯を切る前5分間が勝負です。

現在バックナンバー公開中なので復習に使ってください。

本番の注意点としては、以下の2つが最重要です。

2009/02/09
「正誤」
2009/01/24
「難しい問題は後回し」

まとめます。

1.ギリギリまで暗記物を暗記しましょう!
2.「正」「誤」のどちらを選ぶべきかに気をつけましょう!
3.難しい問題はすぐに飛ばしましょう!

2009/02/09「正誤」タマビ

2009/02/09「正誤」タマビ

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「正誤」タマビ

「正しい」選択肢と
「誤り」の選択肢の
どちらを選ぶように聞かれているのかに注意です。

タマビでは、
「合致するもの」
「等しいもの」
「適切なもの」
「適切な単語」
「一致するもの」
「どれが適切か」
「どれに近いか」
「どれに相当するか」
「文意にあった文章に」
「合っているもの」
「正しい答えを」
などの聞き方がされています。

しかし、
2006年に
「合致しないものを5つ」
選ばせた例があります。

気づかずに逆を選んだ人は、5つを丸々間違えました。

「正」「誤」
のどちらを答えるのかに注意です。

2009/02/08「内容を根拠に」

2009/02/08「内容を根拠に」

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「本文を根拠に」

本文を根拠に正解を選びましょう。

例)
(選択肢)
山本がお金を集めたのは、
A.彼が4,000,000円を持っていたから。
B.彼が400,000円を持っていたから。
C.彼が個人的つながりを感じていたから。

選択肢だけを見ると、AかBのどちらかに見えます。

(本文)
山本はその話に興味を持った。なぜならBaldwinは当時彼の寺に下宿していたからだ。その結果、彼は4百万円を集めた。

正解はCです。

選択肢だけを見て答えると間違えそうです。
本文の内容を根拠にすることが大切です。

今回も例題はタマビ2007をもとにしました。

本文の内容を根拠に選びましょう。

2009/02/07「内容を根拠に」

2009/02/07「内容を根拠に」

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「内容を根拠に」

長文で選択肢を選ぶときは、見かけにだまされず、内容を根拠に選びましょう。

例)
(本文)
上野はかつて丘の村だった。そこは関が原の後に重要になった。上野は江戸城の北東にあった。その方角からは悪いものが来ると信じられていた。だから、秀忠はそこに寺を立てた。その寺の塔は今でも見ることができる。

(質問)
上野が関が原の後に重要になったのはなぜ?

(選択肢)
A.丘の村だったから。
B.その場所が理由だ。
C.秀忠がそこに住んでいたから。
D.塔は今でも見ることができるから。

正解は

Bです。

不正解のA,C,Dは、
本文と同じ表現を使っていながら、内容が合わないことに注意しましょう。

正解のBでは、
本文の表現を使わずに、内容が合うように作られています。

本文と同じ表現を使っている選択肢が、本文の内容に合わない場合があるのです。

ちなみに例はタマビ2007の過去問がもとになっています。

見かけで選んではいけません。

内容を根拠に選びましょう。

2009/02/06「国名8」東南アジア2

2009/02/06「国名8」東南アジア2

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「国名8」東南アジア2

シンガポール
Singapore
Singaporean

マレーシア
Malaysia
Malaysian

インドネシア
Indonesia
Indonesian

バリ
Bali
Balinese

フィリピン
the Philippines
Philippine

2009/02/06「国名7」東南アジア1

2009/02/06「国名7」東南アジア1

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「国名7」東南アジア1

念のため東南アジアも見ておきましょう。

東南アジア
Southeast Asia
Southeast Asian

タイ
Thailand
Thai

ラオス
Laos
Laotian

ベトナム
Vietnam
Vietnamese

カンボジア
Cambodia
Cambodian

ミャンマー
Myanmar
Myanmarese

ビルマ
Burma
BurmeseまたはBurmese