2009/02/04「国名3」英語圏

2009/02/04「国名3」英語圏

メルマガ「ムサタマ入試英語」のバックナンバーです。

—–
「国名3」英語圏

英語圏の国名です。

アメリカ合衆国
the United States (of America)
American

カナダ
Canada
Canadian

オーストラリア
Australia
Australian

イギリス
(イングランド)
England
English

イギリス
(英国)
the United KingdomまたはBritain
British

アイルランド
Ireland
Irish

スコットランド
Scotland
Scottish

2009/02/04「国名2」ヨーロッパ1

2009/02/04「国名2」ヨーロッパ1

メルマガ「ムサタマ入試英語」のバックナンバーです。

—–
「国名2」ヨーロッパ1

最重要な国名です。

ヨーロッパ
Europe
European

ギリシャ
Greece
Greek

オランダ
the NetherlandsまたはHolland
Dutch

ドイツ
Germany
German

イタリア
Italy
Italian

フランス
France
French

ポルトガル
Portugal
Portuguese

スペイン
Spain
Spanish

ロシア
Russia
Russian

スイス
Switzerland
Swiss

2009/02/04「国名1」東アジア

2009/02/04「国名1」東アジア

メルマガ「ムサタマ入試英語」のバックナンバーです。

—–
「国名1」東アジア

国名とその形容詞形を覚えましょう。

タマビの長文でよく出ます。
読めるようになりましょう。

形容詞形は
「~人」や
「~語」
という名詞にもなります。

例)
日本
Japan
Japanese

まずは東アジア。

アジア
Asia
Asian

韓国
Korea
Korean

中国
China
Chinese

台湾
Taiwan
Taiwanese

モンゴル
Mongol
Mongolian

チベット
Tibet
Tibetan

つづく

2009/02/03「-ing」「-ed」

2009/02/03「-ing」「-ed」

メルマガ「ムサタマ入試英語」のバックナンバーです。

—–
「-ing」「-ed」

大事なのは
「感情を与える」
のか
「感情を受ける」
のか
です。

He is interesting.

He is interested.
を例にします。

He is interesting.
は、
「彼」が
「(興味という)感情を与える」
ような人であることを意味します。

それに対して
He is interested.
は、
「彼」が
「(興味という)感情を与えられている」、
「(興味という)感情を受けている」
という意味です。

「-ed」は受身の意味です。

「感情を」どうするのかがポイントです。

2009/02/02「as if」

2009/02/02「as if」

メルマガ「ムサタマ入試英語」のバックナンバーです。

—–
「as if」

「as if」
「as though」は
仮定法になる時とならない時があります。

違いはニュアンスだけです。

例1)
He talks
as if he is a gentleman.
例2)
He talks
as if he were a gentleman.

「彼はまるで紳士であるように話す。」

例1も例2も同じ和訳になります。
どちらも
「『現在』紳士であるというように『現在』話す。」
という意味です。

例2でwereを使っているのが仮定法です。

「現実と違う」
と強調したい時に仮定法になります。

2009/02/01「for」

2009/02/01「for」

メルマガ「ムサタマ入試英語」のバックナンバーです。

—–
「for」

「for」の注意すべき用法を見ましょう。

文, for 文
=文, because 文

what (…) for?
1.何のために
2.なぜ、どうして(=why)

「~を求めて、
~が欲しくて」
look for
cry for
hungry for
starve for
など

I bought this for 10 yen.
10円で

Speak for me.
私の代わりに話して。

use oil for fuel
石油を燃料として使う

for a little boy
少年にしては

for joy
嬉しくて

2009/01/31「接続詞2」

2009/01/31「接続詞2」

メルマガ「ムサタマ入試英語」のバックナンバーです。

—–
「接続詞2」

今日も頻出接続詞です。

「その上」
moreover
besides
also

「しかしながら
それにもかかわらず
それでもなお」
however
nevertheless
nonetheless
still
yet

otherwise
「そうでなければ」

「したがって
それゆえ」
so
therefore
consequently
hence

no matter+疑問詞
=疑問詞-ever
例)
no matter what he says,~
=whatever he says,~
「彼がなんと言おうと、~」

2009/01/30「接続詞1」

2009/01/30「接続詞1」

メルマガ「ムサタマ入試英語」のバックナンバーです。

—–
「接続詞1」

接続詞の頻出表現を覚えておきましょう。

命令, and ~
~しなさい。そうすれば~

命令, or ~
~しなさい。そうしないと~

though
although
~だけれども

even though
1.~だけれども
2.たとえ~にしても(=even if)

both A and B
AとBの両方

either A or B
AかBのどちらか

neither A nor B
AもBも~ない

not (only) A but (also) B
A(だけ)ではなくB(も)

文, for 文
=文 because 文

2009/01/29「不定詞の否定」

2009/01/29「不定詞の否定」

メルマガ「ムサタマ入試英語」のバックナンバーです。

—–
「不定詞の否定」

to do の否定は
not to do
です。

なので、
so as to ~
の否定は
so as not to ~

in order to ~
の否定は
in order not to ~

となります。

not toです。

また、
had better+原形
(~したほうがいい)
の否定は
had better not+原形

would rather+原形
(むしろ~したい)
の否定は
would rather not+原形

になります。

notが入る場所に注意です。

2009/01/28「one+名詞など」

2009/01/28「one+名詞など」

メルマガ「ムサタマ入試英語」のバックナンバーです。

—–
「one+名詞など」

昨日とおとといにやったものは、単独で使われるほか、名詞にくっつけたものとの言い換えができます。

複数形のsに注意です。

one
=one+名詞

some
=some+名詞s

another
=another+名詞

others
=other+名詞s

the other
=the other+名詞

the others
=the other+名詞s

また、以下の言い換えができます。

the other
=the last(最後)

the others
=the rest(残り)