解説 タマビ09BⅠ問1 1.「fellow」

解説 タマビ09BⅠ問1 
1.「fellow」

まず、
「a fellow concerned parent」を解説します。

fellow
「仲間」という名詞ですが、
ほかの名詞の前にくっつけたりもします。

concerned
「心配する」
自分が心配を感じていることを表します。

「a fellow concerned parent」というのは、
直訳すれば、
「仲間である心配する親」となります。
自然な日本語としては
「心配している親仲間」というかんじです。

心配している親である。
そういう仲間だという意味です。

解説 タマビ09BⅠ 簡潔に

解説 タマビ09BⅠ 全体を簡潔に

多摩美術大学
2009年度
B日程
英語
[問題Ⅰ]

まず、
[問題Ⅰ]全体を簡潔に解説します。

問1
第2パラグラフ
第2文

問2
A 
more than anything
B 
be aware of~
C 
be sensitive to~

問3
a walk of life
職業や社会的地位

問4
counter-
逆方向を表す。

問5
第4パラグラフ
5行目

問6
optimism
楽観主義

問7
第5パラグラフ
下から3行目

問8
phenomenal 
驚くべき、
とてもすばらしい

問9
第6パラグラフ
2行目
「such ~」

問10
複数形。
星型の飾りをstarという。

問11
直後の
「that my kids won’t like me」

多摩美術大学の英語の過去問解説をします!

多摩美術大学の英語の過去問解説をします!

まずは、
赤本にのっていない、

多摩美術大学
2009年度
B日程
英語
[問題Ⅰ]

から、過去問解説を始めます。

省略してタマビ09BⅠと書くことにします。

まず、
[問題Ⅰ]全体の簡潔な解説をします。

そのあとに、
問1、問2と
もう少しくわしく教えていきます。

ネット上で過去問解説をします!

ネット上で過去問解説をします!

受験指導者がネット上で過去問解説をすれば、
入試はよりフェアになります。

平等な条件になるからです。

条件が平等であるほど、
より実力がある人、より努力をした人が有利になります。

もしも、ネット上で受験指導をしなかったとします。

そうしたら、
たまたま予備校で出会った英語講師で差がつきます。
受験生に意欲がなくても、
過去問研究をしっかりやって対策をする講師に偶然あたれば有利になります。

フェアじゃありません。

より実力がある受験生、
より意欲がある受験生、
より努力をする受験生が、大学に受かるべきです。

平等な条件が必要です。

だから、私はネット上で過去問解説を公開します。